風俗の不安・不満その3「お金がない」

結局どうしたって風俗は高い

風俗で遊びたくても遊ばない理由がもし「高い」「そんな金ない」「もったいない」あたりなら、キミは間違っている。「風俗は高い」というイメージは半分正解だが半分間違いだ。正しくは「風俗は工夫次第でいくらでも安く遊ぶことができる」だ!!参ったか!!

確かに風俗はお金がかかる遊びだ。だがしかし、本当にそんなにべらぼうに高いものなのか?そんなにいろんなことを我慢したり節約を頑張ったりしないと遊べないものなのか?いや答えはノーだ。

昔から男の道楽は『飲む・打つ・買う』と言うじゃないか。これは酒を飲む・バクチを打つ・女を買う、という意味だが、ここからも分かる通り、女遊びなんて酒やギャンブルと大して変わらない。1回の飲み会や1回のパチンコ代だと思えば、風俗ってけっこう気楽に遊べる気がしてこないか!?全然お小遣いから捻出できそうだ。

例えばデリヘル1回なら1万5000円程度が目安となるが、もっと安くしたければ何とでもなるのだ。朝やお昼の時間にするとか新人割を使うとかクーポンを使うとか。激安店を使うのも手っ取り早いし、自宅派遣にすればホテル代もかからない。家の近くの店なら交通費だって無料だ。

そうやってどんどん削っていけばかなり安く遊べるぞ。だから今まで高くてもったいないと思っていたならめちゃくちゃ損をしていたことになる。こんなに安い料金で可愛い女の子とエッチなことができるなら普通の男ならどんどん使おうと思うものだ。

デリヘルよりもソフトなピンサロとかエステならもっと安いし、熟女店は一般店よりも安いし、短いコースがある店を利用するのもいい。20分3000円とかヨユーであるぞ。
ネットで調べれば安い店やクーポンはいくらでも見つかる。その中から女の子の質とかサービスとか、自分が妥協できる点と譲れない点がうまくマッチする店を見つけられたらラッキーだ。もう、その店生涯使おうぜ。

例えば今まで毎週金曜日飲みに行ってたとしたら、飲みは隔週にして缶チューハイ買って帰ればいいじゃないか。その金を風俗に使うのも悪くはないと思う。生身の女の子と遊ぶとオナニーだけじゃ見えなかった景色が見れるんだぜ。

asiato